3月実施「TOKYO MX 地上波TV番組『バラいろダンディ』出演オーディション!」
上位入賞ライバー3名が5月31日(火)回に出演決定

〜ライバー活動を密着取材?ライバーが生放送に出演するコーナーも!〜

17LIVE株式会社(東京都港区、代表取締役:小野 裕史、URL:https://jp.17.live/)が運営する日本No.1(※1)ライブ配信アプリ「17LIVE」では、今年3月に実施したアプリ内イベント「TOKYO MX 地上波TV番組『バラいろダンディ』出演オーディション!」において、上位に入賞したライバー(ライブ配信者)3名に『バラいろダンディ』への出演権が贈られ、2022年5月31日(火)20時30分より放送される当番組に出演することが決定しましたので、お知らせいただいます。

『バラいろダンディ』は、ダンディになるための「教養」を身につけるべく気にしておきたい世の中の話題について“ちょっと”深堀り・大議論する、TOKYO MXの人気番組です。今回「17LIVE」では、人気番組への出演をかけたオーディションを実施し、コロナ禍において急成長しているライブ配信で活動しているライバーの魅力を広く発信したいという思いから、開催が決定しました。

2022年3月に開催された本オーディションは、数多くの参加者の中から、アプリ内イベントの結果と書類・ビデオ選考を通じて審査を行い、上位3名を選出。接戦の末、苅谷なつみviolinさん、かなやんkanayanさん、葉月Hazukiさんが番組への出演権を獲得いたしました。
番組では、3名のライバーに密着のうえ普段行っている配信内容やライブ配信を始めた経緯、醍醐味などをVTRで紹介するほか、オーディションで見事1位を獲得した苅谷なつみviolinさんは、当日の生放送に出演する予定です。

ぜひ番組をご視聴いただくとともに、配信ジャンルの異なる個性豊かな3名のライバーにご注目ください。

■出演番組について
放送局「番組名」: TOKYO MX「バラいろダンディ」
放送日時:     2022年5月31日(火)20時30分〜
(同時配信アプリ【エムキャス】で全国視聴可能) 

 

■出演ライバープロフィール・コメント
▼苅谷なつみviolin (https://17.live/ja/profile/r/12626129

【プロフィール】
名古屋市出身。5歳よりヴァイオリンを始める。愛知県立芸術大学博士前期課程を主席で卒業。 皇室・高円宮様の前での演奏、アーティストのツアーのバック演奏、ドラマ「火花」にてヴァイオリニストとしての出演、オリンピック選手のフィギュアスケーター・鈴木明子さんと生演奏で共演など、様々なジャンルで活躍し、コンサートホールでのコンサートのみならずパーティやイベントに多数出演。

【コメント】
普段のリアルでの演奏では、生音での表現に自信を持っています!私を知らない方にも、ライバーとして、演奏家としての両方の私を知って欲しいです!

▼かなやんkanayanhttps://17.live/ja/profile/r/2658336

【プロフィール】
子役ダンサーとしてエンタメの世界に飛び込み、現在は、恩師のアシスタントをしながら主にアイドルを中心に振付・ダンス指導を行う。過去には、役者(舞台)・アイドル・舞台主催(プロデュース・演出)・バラエティ番組など様々な方面から人を楽しませる事を生きがいに活動。 ライバーとしての活動は4年目を迎え、【隙間産業】として親しみやすい老舗感あふれたライブ配信を実施。開始当初は結果が出なかったものの、試行錯誤を繰り返し記録もついてくるように。日頃の配信では、急な無茶振りやお題にも、即興演劇などを使い全力で応えているので、その場の対応力には自信あり。

コメント】
初の密着取材ということで緊張して少し取り繕ってしまった面もあるかもしれませんが、初めて見る人にも伝わるくらい配信への情熱をぶつけたので楽しみにしていてください!

▼葉月Hazukihttps://17.live/ja/profile/r/3425675

【プロフィール】
「17LIVE」でライバーとしての活動を開始して4年目を迎え、現在「17LIVE」で20万7000人、Instagramでは1万7000人のフォロワーを有する。5歳の長女を育てていくため家でも可能なライバーとしての活動を開始、最初は全く売れずに苦労をしたが、1年後には月間ランキングで日本2位、世界では3位に入賞。モデルイベントでは毎回上位入賞、看板モデル、雑誌モデル、PRモデルなど、この2年間でたくさんの活動を経験。「17LIVE」でのモデルプロジェクト総合ランキングでは、2021年10月〜12月、2022年の1月〜3月で、17LIVE史上初の二連覇を達成。

【コメント】
育児をしながら「17LIVE」で配信をして3年が経ちますが、私は誰よりも努力してきたし、どんな時もライブ配信に真正面から向き合ってきました!だからこその今があると思ってます。まだライブ配信という職を知らない方も多いと思いますが、ぜひ見て関心を持っていただけたら嬉しいです!

※1 data.ai(旧App Annie)データより引用。ダウンロード数および売上(2021年1月〜12月)